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#モヤモヤに気づい展~“らしさ”にとらわれない男女~
受賞作品が決定しました!

最優秀賞
賞品:JCBギフトカード 3万円分
日ごろのモヤモヤ部門
フォトメッセージ
いやいや💦
「洗濯取り込んどいたよ」って💦
本当に取り込んだだけだったんだね🥹
もうちょっと期待しちゃた🤣
【ニックネーム】はは
【選考委員コメント】
家事を「線」で考えているか、「点」で考えているか。取り込むゴールはそこでないというモヤモヤが、とても分かりやすく表現されている。
とも家事チャレンジ部門
フォトメッセージ
パパの週末作り置き
1歳7ヶ月になる双子の息子が食べる食事を、毎週末、作り置きしています。写真はロールキャベツですが、他にもチャーハン、チキンライス、豆腐ハンバーグ等。双子育児は大変ですが、妻と育児をシェアしながら、息子たちの成長を楽しんでいます。息子たちのおかげて、包丁さばきが上達しました(笑)
【ニックネーム】すみだ
【選考委員コメント】
美味しそう!多胎育児をする方はとても大変だというお話を聞く。
夫婦で協力して、子育てを楽しんでいる様子が伝わる作品。

優秀賞
賞品:JCBギフトカード 1万円分
日ごろのモヤモヤ部門
川柳
なぜなんだ? 女性政治家 服報道
【ニックネーム】くーちゃん
ママの飲み 許可と段取り 二重申請
【ニックネーム】ぎょうざ
フォトメッセージ
我が子手帳、希望します
我が家は、母子手帳に予防接種の接種記録、日々の成長、病気の履歴などを綴るのが母である私の役割になっている。旦那はほぼ見たことない。書いたこともない。妊娠中は、母体と胎児の状態を見るから母子手帳。わかる。それに、産まれるまでは赤ちゃんは私と一体だから確かに私の「私物」手帳みたいに感じるのかも。けど産まれたら父母2人で同じだけ当事者意識を持って我が子と向き合いたい。赤ちゃんが産まれたら「我が子手帳」に切り替わらないかな。なんて思いながら母子手帳を持って発熱した我が子を小児科に連れて行きます。
【ニックネーム】たんま
パパ?ママ?
その一言が問いかけたこと
保育園のお迎えに行った夫に、園児の子が「パパ?ママ?髪長いなんて変!女みたい!」と声をかけたそうです。悪気のない一言だからこそ、胸に残りました。
「髪が長い=女の人」という思い込みは、子どもの中にも自然と生まれてしまうものなのだと気づかされます。
わが家では、パパの長い髪も、家族の一つの個性。誰かの外見で役割を決めつけない空気が、子どもの世界にも広がっていくといいなと思い、この作品にしました。
【ニックネーム】うめぐみ
とも家事チャレンジ部門
フォトメッセージ
お買い物リストは
壁に貼った紙で共有
買う必要のあるものは壁に貼った紙に書くようにしています。行ける方がスーパーやドラッグストアに行って買ってきます。量が多いときは夫はリストの写真を撮ってから行きます。夫はすぐにタスクをこなしたいタイプなので、私がメーカーなどをこだわりたい場合はここに書かないようにしています。買ってきたら線で消します。紙を壁に貼るというやり方が一番共有しやすくこのやり方が定着しました。
【ニックネーム】ワン
共同生活の秘訣♪
家事のやり方が全く違う夫婦です。
私はsimple is best!で物を増やしたくない派。夫はコスパ、タイパ重視で効率が一番。
それでも、気付いたらやるということで、妥協しながらもお互いのやり方を認め合っています。
【ニックネーム】ナスーク
止まらない家事
流し台には、これから洗う食器。その奥で、夫は洗濯物を干しています。別々の家事が、同時に進んでいる。この光景が、わが家の「とも家事」です。
家事を項目ごとに分けるのではなく、時間の流れで役割を決めています。夕方から夜にかけては、夫が夕食準備。食後は私が食器を洗い、夫は洗濯物を干す。料理や洗濯など、得意な家事を中心に引き受け合い、無理なく続く分担にたどり着きました。
平等に分けることより、それぞれが役割を担うこと。これが、わが家のちょうどいい家事の形です。
【ニックネーム】うめぐみ
無限ループの洗濯物問題
洗って、干して、畳んで…無限ループの洗濯物。仕組みを見直して、全てをハンガー収納に変更しました。
苦手な家事にモヤモヤしている自分に気づいたら、簡素化したり、家族と話し合ってみようと思います。
【ニックネーム】ジュナ

入選
賞品:JCBギフトカード 5,000円分
日ごろのモヤモヤ部門
川柳
手伝うね その一言に 壁がある
【ニックネーム】Atsuhiro
参観日 うしろむいたら ママばかり
【ニックネーム】ぴょんぴょん
パパが言う ママがいいって 泣いてるよ
【ニックネーム】ばーば
右手怪我 それでも家事は 私やる
【ニックネーム】じーな
向ける声 性で変われば 重さ増す
【ニックネーム】nn
フォトメッセージ
授乳室完備だけど
ちょっと惜しい!
町中で「授乳室」が増えて赤ちゃん連れにはありがたいことです。夫婦で利用させていただいています♪
ママが安らぐよねときっとご配慮いただいているのでしょう、ピンク仕様が多いです。パパがオムツ替えで利用するとき、なんか落ち着かなくモヤモヤ、、
男親も使わせていただきますので、どうぞ色味はお気遣いなく(^^)
【ニックネーム】ナスーク
安心のための努力が片側だけ
夜道を歩くとき、帰りが遅くなるとき、私たちは無意識に周囲を警戒します。鍵を握ったり、明るい道を選んだり、音を聞き取れるようにイヤホンを外したり。それは安心して過ごすための工夫ですが、同時に行動を制限している現実でもあります。何かが起きたあとに「気をつけてね」と言われるけれど、そもそも“気をつけること”が当たり前として片側に求められている社会に、モヤモヤを感じます。
【ニックネーム】えだまめ
子育てママには
部署異動に発言権なし?
「子育て中の人は早く帰れる職場になるよう配慮してもらえるから」と、部署異動の希望調査について連絡すらしてもらえなかった。
私は定時退社できる仕事をしたいわけじゃないのに…。決めつけないで、本人の意向をきちんと聞いてほしいです。
【ニックネーム】ぴーち
動画
同じファンなのに
【ニックネーム】ソース
おんなだから?
【ニックネーム】アイル
とも家事チャレンジ部門
フォトメッセージ
家事時短で自由な時間を
わが家では、料理は夫で片付けは私が行なっています。それぞれが家事を分担して行うことで日々のとも家事を進めています。毎日の家事を協力して行うことで、「より美味しい料理を作ろう!」「より料理をしやすい環境になるよう綺麗にしよう!」と意識的に思えてきます。
わが家の食洗機は食器だけでなく、まな板も一緒に洗い乾燥まで出来るので、毎回気持ちよく調理でき、さらに時短にもなって共働きのわが家では大変助かっています。
これからも相手への思いやりを持ちながら家事分担をしつつ、家事時短を共に進め自分の時間を増やしていけたらいいなと思います。
【ニックネーム】イヴさん
洗濯は乾燥まで
共働きの私たちの家では、家事を少しでも軽くするためにドラム式洗濯機を購入しました。いざ購入して使用してみると、乾燥までやってくれるため、洗濯にかける時間が短縮され、他の家事をする時間が増えました。お互い働きながら、家事を分担するのではなく、時間や余裕がある方が率先して家事をすることで、とも家事を実践しています。
これからも家事を楽にしていき、とも家事を進めることで家事を少しでも楽しんでいきたいです。
【ニックネーム】くうたん
たくさん食べてくれると
嬉しいな!!
長女(5歳)と長男(3歳)の子育て中かつ共働き世帯で、平日の夜は凝った料理を作る時間がありません。
そのため、休日(主に月曜日)に1週間分の料理をまとめて作り、平日はその作り置きで家族でゆっくり晩御飯を食べられるようにしています。
検索したレシピを参考にしながら色々な料理に挑戦しつつ、妻や子どもたちから好評だった料理はリピートして作っています。子どもたちもよく食べてくれるようになりました!
平日、夕食準備の時間が減り、その分家族団欒の時間が増えました!
【ニックネーム】ゆう
洗濯物干しも筋トレと
一緒にすると楽しいよ!
洗濯物を干すが苦痛だったのですが、ネットで、バックレンジしながら洗濯物を干している動画をみて、やってみました。今では、苦痛でなくなり、楽しく洗濯物干しと筋トレをしています。一緒に家事をしている方が、筋トレに関心がありそうならば、薦めてみて下さい。
他にも筋トレと家事が掛け合わせられる方法がネットにあります。検索してみて下さい。
【ニックネーム】トップバッター
パパが作ったお弁当
次男出産後すぐに長男の遠足があり、お弁当が必要に。先生からママお弁当作れますかね?と心配され、パパが作ると「え?パパがお弁当作ったんですか!すごい!」と褒められ、ママ友にも褒められたと得意げ。パパも育休中だったし、キャラ弁を作ったわけでもないのにチヤホヤされて…とモヤっと。 (うちの夫は自分の弁当も毎日作っていますが、世間ではまだまだお弁当作りは女性の役割なんだなと思い知りました。)
【ニックネーム】4歳&0歳男子ママ
動画
とも家事はそれぞれの
得意分野を増やしましょう
【ニックネーム】栗まんじゅう
協賛企業賞

アース製薬賞
賞品:らくハピ製品7品詰めあわせ
とも家事チャレンジ部門
フォトメッセージ
洗濯は乾燥まで
共働きの私たちの家では、家事を少しでも軽くするためにドラム式洗濯機を購入しました。いざ購入して使用してみると、乾燥までやってくれるため、洗濯にかける時間が短縮され、他の家事をする時間が増えました。お互い働きながら、家事を分担するのではなく、時間や余裕がある方が率先して家事をすることで、とも家事を実践しています。
これからも家事を楽にしていき、とも家事を進めることで家事を少しでも楽しんでいきたいです。
【ニックネーム】くうたん
共同生活の秘訣♪
家事のやり方が全く違う夫婦です。
私はsimple is best!で物を増やしたくない派。夫はコスパ、タイパ重視で効率が一番。
それでも、気付いたらやるということで、妥協しながらもお互いのやり方を認め合っています。
【ニックネーム】ナスーク
動画
とも家事はそれぞれの
得意分野を増やしましょう
【ニックネーム】栗まんじゅう

イオン九州賞
賞品:トップバリュ商品詰め合わせ
日ごろのモヤモヤ部門
フォトメッセージ
なんでお母さんばっかり?
絵本や育児用品にお母さんばかり登場しています。また料理はお母さん・仕事はお父さんなどの描写でも性別役割分業意識を感じます。
子どもグッズにこそ、大人の先入観を取り入れないことで、子どもの世代から意識を変えていけるんではないでしょうか。
【ニックネーム】選択的夫婦別姓まだですか?

西部ガスグループ賞
賞品:八仙閣お食事券 5,000円分
日ごろのモヤモヤ部門
川柳
手伝うね その一言に 壁がある
【ニックネーム】Atsuhiro
とも家事チャレンジ部門
フォトメッセージ
止まらない家事
流し台には、これから洗う食器。その奥で、夫は洗濯物を干しています。別々の家事が、同時に進んでいる。この光景が、わが家の「とも家事」です。
家事を項目ごとに分けるのではなく、時間の流れで役割を決めています。夕方から夜にかけては、夫が夕食準備。食後は私が食器を洗い、夫は洗濯物を干す。料理や洗濯など、得意な家事を中心に引き受け合い、無理なく続く分担にたどり着きました。
平等に分けることより、それぞれが役割を担うこと。これが、わが家のちょうどいい家事の形です。
【ニックネーム】うめぐみ

東京海上日動賞
賞品:dg Takano 水だけで汚れも細菌も落ちる食器セット
日ごろのモヤモヤ部門
川柳
右手怪我 それでも家事は 私やる
【ニックネーム】じーな
キッチンは 女の城と 誰が決め
【ニックネーム】けんさん
ママの飲み 許可と段取り 二重申請
【ニックネーム】ぎょうざ
とも家事チャレンジ部門
フォトメッセージ
職場でお弁当箱を予洗いする方法
食後の弁当箱は、時間が経つと匂いが強くなるし、汚れが落ちにくくとても困る、、、。
でも職場に置いてあるスポンジで洗うのは、潔癖ではないのですが少しだけ気が引けており、、。
そんな時に知ったお弁当箱の予洗いの方法がおすすめです!
食後のタッパーやお弁当箱に水と食器用洗剤、ちぎった紙を少し入れて再び蓋をして数回振ります。
振った後に蓋を開けて紙を取り出し、水で流すと油汚れがスッキリ!
あとは軽く流して水気を拭き取ってバッグにしまい、お家で普通に洗うだけです!
これなら家事をあまりしたことない方も協力しやすく、洗う人の負担も減らせるんじゃないかと思います。
【ニックネーム】あや
家事時短で自由な時間を
わが家では、料理は夫で片付けは私が行なっています。それぞれが家事を分担して行うことで日々のとも家事を進めています。毎日の家事を協力して行うことで、「より美味しい料理を作ろう!」「より料理をしやすい環境になるよう綺麗にしよう!」と意識的に思えてきます。
わが家の食洗機は食器だけでなく、まな板も一緒に洗い乾燥まで出来るので、毎回気持ちよく調理でき、さらに時短にもなって共働きのわが家では大変助かっています。
これからも相手への思いやりを持ちながら家事分担をしつつ、家事時短を共に進め自分の時間を増やしていけたらいいなと思います。
【ニックネーム】イヴさん

三井住友海上賞
賞品:まるっと防災セット
日ごろのモヤモヤ部門
フォトメッセージ
一家の大黒柱は…
親戚の集まりで、男性が「一家の大黒柱」と紹介される場面が続いたあと、いよいよ私の番が回ってきました。少し空気を変えたくて、「うちは共働きの二本柱です。一本だと地震に弱いので」と笑いを交えて自己紹介しました。場は和みましたが、本心でもあります。家計も暮らしも、どちらか一方が支えているわけではありません。今までの価値観では“男性=大黒柱”が当たり前だったのかもしれませんが、そうでなくていい。うちでは妻がとても優秀で、だからこそ二人で支え合う形が自然なのです。
【ニックネーム】たっくさん

特別協賛企業賞
賞品:カロリーメイトゼリー24食入り(提供:大塚製薬株式会社)
ピエトロ商品詰め合わせ(提供:株式会社ピエトロ)
日ごろのモヤモヤ部門
川柳
なぜだろう 愛夫家という 単語ない
【ニックネーム】ねこぜ
休日に 「うどんでいいよ」と ヨギボーで
【ニックネーム】エマ
とも家事チャレンジ部門
フォトメッセージ
たくさん食べてくれると
嬉しいな!!
長女(5歳)と長男(3歳)の子育て中かつ共働き世帯で、平日の夜は凝った料理を作る時間がありません。
そのため、休日(主に月曜日)に1週間分の料理をまとめて作り、平日はその作り置きで家族でゆっくり晩御飯を食べられるようにしています。
検索したレシピを参考にしながら色々な料理に挑戦しつつ、妻や子どもたちから好評だった料理はリピートして作っています。子どもたちもよく食べてくれるようになりました!
平日、夕食準備の時間が減り、その分家族団欒の時間が増えました!
【ニックネーム】ゆう
お買い物リストは壁に貼った紙で共有
買う必要のあるものは壁に貼った紙に書くようにしています。行ける方がスーパーやドラッグストアに行って買ってきます。量が多いときは夫はリストの写真を撮ってから行きます。夫はすぐにタスクをこなしたいタイプなので、私がメーカーなどをこだわりたい場合はここに書かないようにしています。買ってきたら線で消します。紙を壁に貼るというやり方が一番共有しやすくこのやり方が定着しました。
【ニックネーム】ワン
お爺ちゃまの特製からあげ
お爺ちゃまが作る特製からあげ。家族みんな大好き。孫たちが美味しい!美味しい!と喜ぶ姿を見て、お爺ちゃまも嬉しそう。
九州は男尊女卑が根強く残る地域などと言われ「さす九」なんて揶揄されることもあるけれど、こんなお爺ちゃまもいますよーと伝えたいです。
【ニックネーム】ジュナ
パパが作ったお弁当
次男出産後すぐに長男の遠足があり、お弁当が必要に。先生からママお弁当作れますかね?と心配され、パパが作ると「え?パパがお弁当作ったんですか!すごい!」と褒められ、ママ友にも褒められたと得意げ。パパも育休中だったし、キャラ弁を作ったわけでもないのにチヤホヤされて…とモヤっと。 (うちの夫は自分の弁当も毎日作っていますが、世間ではまだまだお弁当作りは女性の役割なんだなと思い知りました。)
【ニックネーム】4歳&0歳男子ママ
